忍者ブログ
ヘーベルハウスのインハウスデザイナーチーム 「東京デザインオフィス」の日々。
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

渋谷デザインオフィスの松尾です。

富士市にある、弊社研究施設に行って参りました。
開発途中のヘーベルハウスが広大な敷地にごろごろしています!

当然写真NG!

事前に荒川から「あそこは写真NGだからね。」と言い含められていたので
勿論デジカメなんか持っていきません。案外正直モノなんです。

まあまあ、ショートトリップを楽しみましょ、と向かった東京駅。
駅とか空港とか、もうそれだけでわくわくします。

どうせ東海道新幹線ならN700系に乗りたかった・・・・。
しかし研究所のある「新富士」にはこだましか止まりません。
当然300系がホームに入ってきました。

・・・あ、あれ?みなさん若干引いてますか???

因みにマツオ、「鉄」じゃないですからね!!
乗り物大好きなだけですからね!(必死)

カメラがないので携帯電話で撮影!
eaa4ba10.jpeg

東京駅からの旅立ちの朝ごはん。
やはり定番のこれ!
796a7fb2.jpeg

東京駅構内の「ほんのり屋」さんのおにぎりです。お気に入り♪
欲張って3個買いました。
写真左から、かりかり梅とじゃこ、焼きタラコ、秋刀魚のしょうが煮。
こぶりなおにぎりですが、具がたっぷり。
ごはんはほおばると、優しくほろほろほどける「さらり」とした炊き加減。
それを上質の海苔が風味とともにしっかりと支えます。

ああ、日本人でよかったよ~ん(号泣)

さらに旅、新幹線といえばビール・・・。
電車が動き出すなり「ぷしっ」としたい気持ちを
まっとうな社会人の貞節で押さえ込みます。泣く泣くお茶を購入。

そして研究所到着。


・・・あんなのや。


こ、こんなことやってん?(@@)


とか


なんですかこれわ∑( ̄□ ̄;)う、売れんの???


みたいなのがごろごろしていました。

そりゃ写真NGだわ!

さらに、様々な研究開発をしている施設を見学。
これまた実物大のヘーベルハウスを試験したりするんで
とにかく広いんです。

ぐいぐい曲げたり、がんがん熱したり、つめたーく冷やしたり、
ぐらぐら揺らしたり、押したり引いたり叩いたり・・・・。

ひーもうやめてえ~(><)


・・・というヘーベル君の声が聞こえます(嘘)

そのくらい素材をいじめまくってました!!

こういうの、皆様にも見ていただけたらいいのに・・・。

そしてTVCMで皆様ももうおなじみでしょう。
「壁」なファインヘーベルハウスの試験棟。


「この内装については写真OKですので。」

そ、そーなん???
カメラ持ってきてないっすよ~あたし。

と、いうわけで、デジカメを持っていた後輩カミヤに強権発動です。

「ねえねえ、これ撮っといて~」( ̄▽ ̄)

寝室はきちんと夜の演出。
木をふんだんに使ったインテリアは
KAMATAmodelに共通する、居心地のよさを感じました。
(以下撮影:渋谷支店 カミヤ アスカ)
IMG_0669.jpg

IMG_0670.jpg

住宅展示場にご来場いただいた方ならお分かりかと思いますが、
展示場にはヘーベルハウスの構造をご説明するためのスペースがありますよね。
そこだけが異空間というか、暮らしとは切り離されてしまった空間。
「見本」である以上仕方ないとも思えますが・・・
あれってなんだか興ざめしませんか・・・?

ここだけの話。

マツオ、あんまり弊社のショーコーナーは好きじゃありません。
提案している商品がしっかりとしてるのは当然のこと。
それを前提にした上でご検討頂いている、
皆様のお住まい作りの「夢」や「希望」を自由に広げられるのが住宅展示場。
でもそんな住宅展示場のショーコーナーは、巨大地震への恐怖を含め、
予測不可能な未来の不安を必要以上に煽ってしまうことも少なくないなと。

それはどうなんだろう・・・・と正直思っています(´・ω・`)

・・・あ、言いすぎ?

えーっと、会社批判じゃないですよ!!(滝汗)

この新商品「ファインヘーベルハウス」の試験棟は、
そこでの生活を具体的にイメージできるか、という命題と
ヘーベルハウスの構造躯体の堅牢さをアピールする空間が同居していました。

その一部がこちらの写真。

IMG_0666.jpg

ヘーベルハウスの工程がさりげなくモノクロ写真に。
不覚にもじーん、ときました・・・。
建物は人がつくるんだ、ということがよく表現できているいい写真の数々です。

あ、黒トイレ!!

IMG_0667.jpg

・・・ま、マツオ写りこんでますがな。


そんなこんなでファインなヘーベルハウス。
渋谷デザインオフィスのメンバーをはじめ、弊社の設計担当が
常に思いをかたむけている細部のデザインへのこだわりが
システムになったという印象をもちました。

TVCMでは「壁」がクローズアップされていましたが、
心地いい空間は、さらに細かい細かい工夫の積み重ねで
実現されています。

・・・で、遅いお昼のお弁当を仕込んで乗った帰りの新幹線。

「巻狩べんとう」1100円也!
これ、東海道新幹線の新富士駅と
東海道本線の富士駅でしか買えないらしいんです。
この機会を逃したら一生食べないかも(><)

この「巻狩べんとう」が思いのほか美味しい!
緑の野菜は少ないけど、「一見ふつうの駅弁だけど美味しい」
という高いハードルを軽々と越えてます!
ぬおおおおお、ビール飲みたい!!!

c14f7874.jpeg

この後も仕事だしガマンしましたよ・・・orz_03.gif
PR
渋谷デザインオフィスの松尾です。

そもそもこのblogは「街かどヘーベルハウス祐天寺」の
情報発信を目的に開設いたしました・・・。

もはや原型を留めていませんが、そうなんです!

当初、祐天寺の街ネタもひろおうという企画だったのですが、
何分閑静な住宅街の祐天寺。
そうそう劇的なことも起きず・・・今に至る。


がっ!

ついに祐天寺街ネタを書く日がやってきました!


それが今日ご紹介する、鴨料理のお店、
「鴨丸 祐天寺分校」です!

ぶ、分校???

そう、まさに分校みたいなんです。ほら。

鴨丸祐天寺分校

駐車場の奥にかなり個性的で怪しげな建物が。
何を隠そう、これが
「鴨料理 鴨丸 祐天寺分校」の外観です!

こ、これは「注文の多い料理店」!(@@)
マチガイナイ
というのがマツオの第一印象です。

街かどヘーベルハウス祐天寺からは徒歩10分くらいでしょうか。
祐天寺駅をはさんで反対側の小学校の裏手。
祐天寺駅からなら6分ほどで到着。

入り口もこんな感じ。

鴨丸、入り口もまさに学校


もともとは看板工場だった建物を学校風にリノベーション。
中にはいると・・・・

いい雰囲気なんです!


このギャップがたまりません!
高い天井が開放的。
さすが中目黒の名店「村上製作所」や「豚鍋研究室」をてがけた
有限会社イイコさんのお仕事です。

コースも
5000円、6000円、8000円とありますが、
今回はアラカルトでお願いしました。

以下お料理の写真、明るく画像処理してますので、
イマイチですがお許しを(><)
スミマセン

お通しの野菜のバーニャカウダ。
新鮮な野菜の質の高さは勿論、バーニャカウダが優しい味わいで美味。
アンチョビもニンニクも突出しない、やわらかな味わいが野菜を引き立てます。

野菜たち

鴨シュウマイ。
ジューシーです(^^)んまい!
下味がついています。カラシを添えて。
ビールにぴたり。
鴨しゅうまい


写真にはありませんが、「レバーパテ」(勿論本鴨です)が
濃厚で気に入りました。買って帰りたいくらいです。

「鴨のたたき」は香味野菜の香りの中に
本鴨のうまみが走ってワインがすすみます!
白とのマリアージュもなかなか。

ワインはお料理とのバランスのいい価格帯。良心的ですね。
マツオお気に入りのCHギローのGがオンリスト(嬉)
うーん、ますますいいお店ですね~♪

そして「鴨葱」・・・まさにカモネギです!
この大量のネギの下に、本鴨のお肉と焼き葱がかくれています。
鴨葱

火が通るとしなしな~っと・・・
ワインはスパイシーさと果実味が同居するシラーズに移行・・・ぐふふふ。

かもねぎ

ううう。書いててまた食べたくなってきた(><)く~

そして「鴨のしゃぶしゃぶ」!

鴨しゃぶ

お料理は素材のよさがよくわかる、質の高いものでした。
建物でどっきり、空間にびっくり、そしてお料理にうっとり。
大人が集まる雰囲気も心地よい。

みなさん、ここはデートに使えます!!
保証します!

注>この店でマツオを見かけても声はかけないこと!

・・・ま、あたしに保証されてもな・・・

とにかくオススメですので、お近くにお寄りの際にはぜひぜひ。
これからジビエの美味しい季節ですし。

以上、祐天寺街ネタでした!

鴨料理 鴨丸 祐天寺分校
東京都 目黒区 五本木1-6-3
03-3710-9804
OPEN:18:00~00:30 (L.O.23:00)
月曜日定休
この場をお借りして勝手に宣伝します。

いつもお世話になっている東京ガスさんが
こんなイベントをしています。

現在公開中の映画「しあわせのかおり」のレシピに沿った
お料理教室が開催されます。

また、「しあわせのかおり」で登場したレシピは
東京ガスさんの各地お料理教室で配布しています!


で、マツオ、今日観て来ました!
「しあわせのかおり」

金沢のちいさな中華料理屋が舞台です。
店主の王さんの提供するお料理は、
地元の食材を丁寧に丁寧に扱った、シンプルな家庭料理。

ランチにできますものは日替わりの「海定食」に「山定食」
評判の蟹シュウマイに、トマト卵炒め。
揚げ鱈の甘酢ソース。
豚バラ肉と里芋の煮込み
赤魚の蒸し物に、イカとセロリのワタ炒め。

・・・通います!小上海飯店!!

ああ美味しい、と感じることと、人の痛みに触れることは
実は同じ感覚を使っているのかもしれません。

ほろほろと泣けて、生唾をゴクリとのみこむ、いい映画でした。

中華は火力と言われます。
短時間に仕上げる由でしょう。
そして、よく油に慣れた中華鍋と料理人の手にあったおたま、
あとは蒸篭・・・実にシンプルな道具しか使いません。

いい素材、そして料理人の経験がお皿に盛り付けられます。
でも、それ以上に、料理は思いやりだとあらためて感じた作品でした。

上演館は少ないですが、おすすすめします。

あと、おなか空いてるときは観ちゃいけませんが、
鑑賞後に行く美味しい中華料理屋さんをピックアップしておくことが肝要です。

あたしゃ、それに失敗しました・・・。
「ふかひれとカニあんかけゴハン」食べたのに・・・(´・ω・`) がっくし


以上、勝手に宣伝の渋谷デザインオフィスの松尾でした。
渋谷デザインオフィスの松尾です。

札幌を堪能してきた為田・村木・髙橋、そして西野。
あの「花畑牧場の生キャラメル」
わざわざ並んで買ってきてくれました。
ほんとにとろけます・・・大事に一個づつ食べてます。ありがと~!

さて、札幌での一行はどんな様子だったんでしょう!

札幌到着。そんなに寒くはなかったんですって。
なんだ、タカハシ、ジャンプしてないじゃん・・・^^;;;

b053db7d.jpeg

おお!村木美代子の晴れ姿!!(撮影:為田)
全国トップの営業担当として表彰されました。ぱちぱちぱち!
24005a38.jpeg


さて、オフィシャルな行事をこなした後は・・・
勿論夜の街へ~!

aa15fc5e.jpeg


ススキノ~\( ̄▽ ̄)/

為田パパに娘2人、仲良し家族です。
後方に東京南支店の同僚、小池の姿がありますね。

e18946a7.jpeg

やっぱ札幌に来たらサッポロラーメン!

飲んだ後はサッポロラーメン!

あああああ、美味しそう(><)ぐるる~

要するにサッポロラーメンって味噌味のタンメン?

こうして賑やかに一日目の夜は更け・・・・。

翌日はバスで登別温泉に向かいます。
為田はちょっと早起きしてお散歩。
サッポロといえば時計台ですね

大通り公園もすっかり紅葉していますね。
空気が気持ちよさそうです。

あ!テレビ父さん!!

移動のバスの中。
旭化成ホームズご一行様、爆睡です。

ムラキ&タカハシも仲良くおんなじポースでおやすみ中(^^)

ぐー


登別温泉の第一滝本館さんでお昼ごはんですか・・・ふむふむ。


うわ、豪華ですね∑∑( ̄□ ̄;)!!


e45c03b0.jpeg

これは、まるで夕ごはんですやん・・・。

どーおおおん!
かに~(><)

カニ~(><)

うらやまし~・・・と思って写真を見ていたら・・・。

「カニやカニ~!超うまそ~やわあ!!」(関西弁)

西野、カニを食らう!!

「だってほら、カニですやんカニ~!」(関西弁)

ほらほら~うまそーでしょ~

西野君、何ですかそのキラキラな笑顔は!( ̄□ ̄;)!!
しかも、ムラキ・タカハシのカニを奪って食べてます!

ゆっくりお湯につかって、ビール飲んで、カニ!
いいですね~!


この写真は登別温泉の源泉でしょうか?
熱そうですね。

IMG_0044.jpg

おやおや為田さん、いい湯上りですね。
(ぶらり途中下車の旅風)

ほっかほかな茹であがり加減です。
湯上りほかほかな為田

こうしてサッポロの旅もつつがなく終了・・・・と思いきや。

「ウニやウニ~!!超うまそ~やわあ」(関西弁)
ほらほら~ウニ~!

ま、またしてもいい笑顔の西野!!( ̄□ ̄;)!!

新千歳空港のお寿司さん、なかなか美味しいですもんね。

さて、ぎょうさん美味しいもん食べてもろたことですし、
がっつりお仕事してもらいまひょ。
渋谷デザインオフィスの松尾です。

あ~みんな今頃札幌なのね・・・
でもって「すし善本店」でお寿司食べちゃってるんでしょうね。
あたしも負けてはいませんわよ。
ただおとなしく留守番してるだけなんて、ありえまへん。

と、言う訳で、最近番外編ばっかじゃねーか!という声にお応えして、
またまた番外編です。

負け犬の王道とは何かを問う企画!

「マツオ、リッツカールトン東京滞在(自腹)」です!

しかも、あなた、この株安で資産も目減りしている今日この頃に
クラブフロアにステイしてきました~!いやっほう!(自暴自棄)

みなさまご存知のリッツカールトン。
顧客満足やサービスを学ぶ時に必ず登場しますね。
弊社でも、リッツカールトンのサービスは常に話題に登っていました。

しかも、「世界の富裕層の上位1%がターゲット顧客」


なんですかそれわ!∑∑( ̄□ ̄;)


ぜんぜんターゲットじゃないじゃん!自分!


とはいえ、こちとらベテラン負け犬。
基本スペックとしてホテル大好き!です。
「えーっと、お客様は微妙にお客様じゃないけど・・・」
と公言されようが、ずかずかと乗り込みます。


ずかずか。
IMG_5265.jpg

地味に地下鉄を使ったので六本木ミッドタウンのど真ん中にある、
ひじょーに地味なエントランスからアクセス。

本当はワンメーターでもタクシー使ったほうが圧倒的に気分いいんですが
諸事情により今回は電車で。・・・この段階で勝ち負けでいえば負け・・・。
IMG_5264.jpg

レセプションは45Fです。
どーん!
IMG_5245.jpg

ばーん!
IMG_5246.jpg

普通はこちらでチェックイン・・・ですが、
今回はクラブフロアを予約しているので、
名前を告げると専用ラウンジに即案内されます。

最上階の52F・53Fがクラブフロア。

リッツカールトン東京 クラブラウンジ
コンシェルジェはお着物です!素敵!
クラブラウンジ

ゆったりと座って手続き。
ラウンジなのでデスクチェックインとはまた一味ちがった優雅さですね~♪

(^^)「マツオさま本日はありがとうございます」

まずは飲み物をすすめられます。ここでは勿論・・・・・

「シャンパンをお願いします!」σ( ̄▽ ̄)

舞い上がってて写真撮ってません・・・(汗)

クラブラウンジでは一日5回のフードプレゼンテーションがあります。
ドリンクはアルコール類も常時提供。
クラブフロアでもアルコールはカクテルタイム限定のホテルが案外多いので、
これはお酒好きには嬉しいですね。

この時はアフタヌーンティーの時間でした。
IMG_5222.jpg

ケーキも美味しそう♪
IMG_5221.jpg

ではお部屋に案内していただきましょう。

新宿方面一望です。広さは52㎡・・・うちより広い・・・1bf22190.gif

シックで落ち着く空間。
ところどころにオリエンタルなスパイスが効いています。
でも平凡なレイアウトで折角の広さが生かされていないかも・・・。
劇的な空間を期待しすぎたかもしれません。

高さのあるベットに横たわると空しか見えません。
天空に浮いているみたい。
IMG_5224.jpg

パウダールームも広々です
IMG_5227.jpg

もーなんでもかんでもこいつがついてます!
IMG_5226.jpg

バスアメニティはブルガリのホワイト・ティー\( ̄▽ ̄)/
IMG_5230.jpg 

ホテルのバスローブって分厚いタオル地で重たいものが多いですが、
これは軽くて着心地最高です。
IMG_5238.jpg

お茶セットもシンプルで素敵!
リッツカールトン専用に焼いたものだそうです。
IMG_5233.jpg

へえ~・・・と何気なく茶器のフタを取るマツオ。




こっ、これわ!∑∑∑( ̄□ ̄;)!!



うじゃうじゃ~!!
うじゃうじゃいます!

いや、いくらオリジナルだからってやりすぎでは・・・・(汗)
世界の富裕層にはこれがウケるのかしらん・・・。

再びラウンジでビールとオードブルを頂いてからミッドタウンを散策。

ターンダウン後のお部屋。
IMG_5253.jpg

枕もとにはノルウェー産ミネラルウォーター「VOSS」とチョコレート。
IMG_5250.jpg

さらにラウンジでワインを楽しんでから、おやすみなさい・・・ZZZZZ。


ええ、飲んでばっかですが、何か?


翌日もラウンジで・・・。

IMG_5262.jpg

さすがに紅茶です^^;;
食器は全てウエッジウッドのターコイズ。
朝はジムで走ってプールで泳ぐつもりが、やや飲み過ぎでパス。

チェックアウト後も、ラウンジを利用できます。
軽食がサービスされますので、遠慮なく頂きました。ぱくぱく。

こうしたサンドイッチ類のほかに、
スープ、パエリア、サラダなどなどが並んでいました。
満足満足。
IMG_5261.jpg

なにやらバゲッジダウンの際の行き違いがちらほらあったような気配。
でもそのフォローはスムーズだったように見えました。

想像以上に客層が若い!ということと、
その接客が大変フレンドリーだということが印象に残りました。
お客様に、緊張も含め不安にさせないような配慮があったように思います。

ホテルと住宅ではジャンルが全くちがいますし、
お客様とのお付き合いの期間も比較になりません。
でも本質は同じで、「お客様の為に何ができるか、最善を尽くす。」
と言うことなのだと感じた滞在でした。
カレンダー
01 2026/02 03
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
ブログ内検索
NINJA ANALYZE

Copyright © [ おたがいさまblog ] All rights reserved.
Special Template : 忍者ブログ de テンプレート and ブログアクセスアップ
Special Thanks : 忍者ブログ
Commercial message : [PR]